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【少年野球・中学野球】バッティングマシンはプロ野球選手を育てる。

大谷翔平選手が花巻東女子野球部に100万円のバッティングマシンをプレゼントした模様です。本格的なバッティングマシン羨ましいですね~。

でも小学生、中学生なら…そこまでハイスペックなバッティングマシンはいりません。

野球くん
野球くん
なぜですか?
あとひれ(筆者)
あとひれ(筆者)
遅いボールを確実にミートすること。小学校、中学校はバッティングの基礎を作る時期だからです。

なるほど…そこまでハイスペックなマシンは必要なし。

なぜなら…落合博満氏がスローボールで練習していたのは超有名は話。

スローボールを打つ!それがバッティングの王道!


ちなみに2020年にドラフト2位で楽天入りした黒川選手の自宅はバッティングセンターだったことは有名な話です。

相当打ち込んだのでしょうね。やはりバッティングマシンはプロ野球選手を育てるのでしょうか。

イチロー選手も小学校から7年間毎日バッティングセンターに通ったとのこと。やはりバッティングマシンはプロを超えメジャー選手までも育てる!?

 

子供をプロ野球選手にしたいならバッティングマシンは欲しくなりますね~。しかし大谷選手のように100万円も出せません…。

ところが…半額以下で買えるおススメのバッティングマシンがこちらです。

スペックを簡単にまとめてみました。

  • 球速:70〜110km
  • 対応ボール:硬式球・軟式球
  • 150球連続発射可能!
  • タイミングがとりやすい実践的なアーム式!
  • ワゴン車の荷台にも積むことができる超コンパクトサイズ。
  • 製品サイズ:高さ約120cm×横幅約61cm×奥行約87cm
  • 重量:約87kg
あとひれ(筆者)
あとひれ(筆者)
小学生、中学生のうちは遅いボールで落合流練習でフォームを固め、最大110キロの速球を打ちまくることでプロ野球選手に近づけ!