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「あとひれ・クオリティオブライフ!」他人の時間ではなく自分の時間を生きる。こころについて探求・高校野球をこよなく愛するブロガー。

炭化竹バット・モノブンで行け!「絶対に甲子園に行くstory vol.14」

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参照: takebat.com 

    炭化竹バットで練習してホームランを!子供達はバットのチカラに頼りすぎてないか?そんなふうに思ったのはある強烈なバットを目の当たりにしてから。

 

例えばフルスイングでなく、止めたバットでも当たれば外野を超えていくようなそんな強烈なバットがある。選手の能力はいったいどこへ行ったのだ・・・。

 

〓「絶対に甲子園に行くStoryとは」

息子(現小4)の夢・甲子園へ辿り着くまで(予定)の汗と涙の実話である。万が一甲子園出場が決まった場合、選手の名前を公表してしまおうという企画である。

 

バットの力に頼りすぎるな!

息子のバットはというと大中小のレベルでいったら”中”くらいである。芯でなくてもそこそこ飛んでいく。

 

先日の息子との自主練でわたしがボールを投げてフリーバッティングをした。良い打球を飛ばすのだが、芯にあまり当たっていないことが判明。ようはバットの力に頼りすぎていたのだ。

 

芯に当てなければ・・・。

どうやったら芯に当てる感覚を覚えてくれるだろうか?そんなときこんなバットを見つけた。炭化竹バットである。

 

takebat.com

 

◆本物の技術を身に着けられる

◆プロを本気で目指す人の必須アイテム

◆他のバットを圧倒するパフォーマンス

◆「竹バット」とはまったくの別物

◆新構造を取り入れ加圧加熱処理 ※特許取得済

 

清宮(早実)や中村(広陵)も金属バットからの木製バットに合わせられず、U18では本来の力をまったく発揮できなかった。

 

小学生から炭化竹バットで練習し、芯で打つ練習をしていたらどうだろうか?

 

耐久性も高く、5,000円〜6,000円ほどで購入できてコスパもかなり良い。

 

練習は炭化竹バット

試合は今のカーボン性バットでやってみよう!

 

炭化竹バットで修行じゃ

バットに頼りすぎるとロクなことない。炭化竹バットは芯に当たれば飛び、芯を外せば飛ばない。それが本来あるべきバットの姿だ。

 

せめて練習だけはバットに頼らない実力通りの練習をしようや。

 

勝ちたいけど、子供のゴールは小学生時代ではない。バットに頼らない、目先の結果より未来の結果である。

 

炭化竹バットの効果には期待している。

 

こんな素振りアイテムもあるよ!MONOBUN(モノブン)

他にもこんな画期的な素振りアイテムがあった!この「モノブン」で素振りをして、ある音が鳴ればOK。至ってシンプルな構造だ。しかもスイングは十人十色、その人の身体にあったスイングでOK。この音が鳴れば身体にあったスイングができている証拠らしい。

 

・「テイクバック」をなくしたい 

・「リラックストリガーロック」を体得したい

・「ヒット」を打ちたい

・「ホームラン」を打ちたい

・打球を遠くまで飛ばしたい

・変化球に泳がされたくない

・つまらされたくない

・ボールをバットの芯でとらえたい

・「下半身」を効果的に使いたい

・打球の方向を変幻自在に操りたい

・体の近くでボールをさばきたい

・前を大きく振りたい

・調子をたてなおしたい

 こんな方に良いよ!ってかみんなそうなりたい思っとるよ笑

 

炭化竹バットやモノブンの製品を開発した会社には要注目。ブログも実に興味深い。

takebat.com

 

このブログは従来の野球練習についての考え方とは違い、新しい野球への概念を教えてくれる。おもしろすぎる・・・。

 

【炭化竹バット、モノブンの会社はこちら】 takebat.com 

 

 

最近、野球練習アイテム買いすぎ・・・。嫁にも突っ込まれる始末。しかし車やギャンブルに大金つぎ込むよりも健全じゃないか!

 

そろそろ息子のホームランを見たいかな。でも4年生じゃ早いか・・・。いや早くない。がんばろー。

 

〓「絶対に甲子園に行くStoryとは」

息子(現小4)の夢・甲子園へ辿り着くまで(予定)の汗と涙の実話である。万が一甲子園出場が決まった場合、選手の名前を公表してしまおうという企画である。