AQOL

「あとひれ・クオリティオブライフ!」他人の時間ではなく自分の時間を生きる。こころについて探求・高校野球をこよなく愛するブロガーです。

【年末】ガキの使い・笑ってはいけないはすでに紅白を超えた!?

f:id:atohire:20161116115440j:image

今年大晦日も「ガキの使いやあらへんで・絶対に笑っていけない24時」が放送される。今年は「科学博士」とのこと。今から非常に楽しみである。

 

 

 

紅白を見なくなった

ここ数年は全く紅白を見なくなった。見たいアーティストがいないというのもあるが、何十年と代わり映えしない演出に飽きがきている。確かに視聴率だけみると紅白に軍配があがるが、わたしの心が求めているものは「笑い」だった。

 

確かに高齢人口の多い日本なので、演歌や昔の歌を聴き、ゆく年くる年で締める王道の風習は文化といってもいいだろう。しかしここ数年は50代くらいを分岐点とし紅白を見なくなった話をちらほら聞く。

 

笑いは最強!

笑うことで免疫力がアップすると言われています。笑うと、副交感神経と交感神経が頻繁に切り替わり、体内の器官や脳に刺激が伝わります。これにより、神経ペプチドという免疫機能を活性化させるホルモンが分泌されて、免疫力がアップします。免疫力がアップします。

参照記事: 笑うことこそ免疫力アップの秘訣!その効果とは?

 

今の時代に必要なのは明るさである。ネガテイブな負のパワーが満ち溢れていて伝染する。そんな年末は笑いで日本を元気に!

 

せめて笑って年越しを

振り返れば2016年も大変だったと思う。いろんなことがあったけど、ゲラゲラ笑って今年を終われたらハッピーだ。

 

この笑ってはいけないという企画は、ガキ使の七変化が原作であろうが、笑ってはいけないという独特の雰囲気のなかで繰り広げられる笑いはシンプル!?で子供から大人まで幅広く楽しめる。また笑いをギリギリまで我慢している様は腹がよじれるほどおかしい。

 

紅白を完全に超えた

笑ってはいかないはわたしの年末の文化を完全に変えた。

 

わたしの年末=ガキ使

 

そんな笑ってはいけないを家族と見るのが楽しみでしょうがない。

 

笑いは日本の憂鬱を救う!

 

 

【関連記事】

[日本テレビ]11年連続「笑ってはいけない」で年越し 今年は「科学博士24時!」 | エンタメ | マイナビニュース

 

「松本人志の放送室」はこんなときに聴け!5つのおススメ。「笑いは日本の憂鬱を救う」 - ぎぜんしゃの足あと