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AQOL

あとひれ・クオリティオブライフ!

息子が空から降臨する天使を目撃した話。

不思議 奇跡 スピリチュアル

息子(当時4〜5歳)が天使を見たと言っていました。しかも複数見ているというのです。


天使 (てんし)とは【ピクシブ百科事典】

神と人間の中間の霊的存在。神意の伝達者などと書いてありました。

果たしてそのようなものはいるのだろうか?



息子の証言

息子が公園で遊んでいて、何かの理由で泣いた時にだけ現れるという。上からフワフワと浮かんだように現れ、格好は白い服で点々模様がたくさんあったらしいのです。

その天使は子供だったそうで、一人で現れる時、複数で現れる時があったそうです。

会話はしたことがなく、近づいてきたり離れたりを繰り返すらしいです。

当時から大分たった今でも息子に聞くと「ハッキリ見た!」答えますよ!今は全く見えないらしいけど。

ちなみにその公園は今もあります。その土地に住み着いている天使なのか?息子だから見えたのか?未だ謎です。今度公園遊んでいる子供達にリサーチしてみようかな(笑)


何故子供の時だけ見えるのか?

座敷わらしやトトロなどが代表とされる。小さい子供は誰もいないはずの所を指差し「ババがいる!」などと亡くなっている方の事を言うがよく聞く話だ。

何故子供の時だけ見えるのか?一応調べると

1.子供はあの世とこの世の魂がまだ混じっているから説。
人は生まれ変わるというもの。生まれ変わり後すぐは魂が片足まだあの世にある為、見えるというもの。逆に魂が今の身体に完全に入ったら見えない。


2.無垢であるから説。
ようは常識などのフィルターが無いから見える。成長するにつれて社会、人、テレビなどから固定観念、概念が自動的に作られ非現実世界から遠ざかる。


これは興味深いですな

真実は

我々は作られた常識という眼鏡をいつ間にか掛けていたのでしょうか?

その作られた常識眼鏡でどんどん重要な事が見えなくなっていき、見えなくてよいものばかり見えてきているのではないか?そして疲弊していく。


真実はなに?
この常識眼鏡って外したらどんな世界が見えるのかな?

また引かれることを話してしまった。