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AQOL

「あとひれ・クオリティオブライフ!」他人の時間ではなく自分の時間を生きる。目指すぜ!QOL100%。

毎日怒られる人に読んで欲しい「何故ひとは怒るのか?」怒りのバトンを渡していけ。

「毎日怒られる人に〜」シリーズ第三弾!上司などから怒られるって本当辛いですよね。それがトラウマレベルまで達すると毎日が最悪です。例え怒られない日でもその人の前では限りなく萎縮し本来の力など到底発揮できません。 関連記事:仕事で毎日怒られてい…

心の「復活の呪文」について考える。

わたしは今ある事で張り込みをしている。もちろん仕事である。今日のミッションは「そいつに会えるまで張り込め!」です。 今の状況を例えるなら、 わたしは芸能人のマネージャーである。しかしその芸能人がなんらかのトラブルに巻き込まれたらしく仕事をボ…

楽しい休日に仕事の嫌な電話がかかってきた・・・。急激に落ちたテンションを少し回復させる考え方とは!?

楽しい最高の休日に仕事の嫌な電話がきました。息子の野球大会で優勝しテンションはMAXの状態!その後、念のため会社携帯をチェックすると・・・この世で最も大嫌いな言葉ベスト3に入る「不在着信」である。 休日、仕事の着信(しかも嫌な話)はテンションを…

生きてるだけで金メダル!

この一週間のうちに「生まれてこなければよかった」とか「明日死ぬ」などの相談して受けていた。いずれも非常に重い悩みである。ある人は涙を流しながら声を震わせながら語ってくれた。ある人はLINEを5分と目を離しただけで未読が20になっていた。 しかし 崖…

「松本人志の放送室」はこんなときに聴け!5つのおススメ。「笑いは日本の憂鬱を救う」

伝説のラジオ番組「松本人志の放送室」をご存じだろうか?2001年〜2009年まで計391回収録された伝説の番組である。ラジオの相方は浜田雅功ではなく小学時代からの友人・高須光聖(作家)だった。松本人志いわくマイナーなラジオを目指していたが、その意に反…

「心の休ませ方」テレフォン人世相談・加藤諦三氏から学んだ5つのこと。vol.2

「テレフォン人生相談」でお馴染みの加藤諦三先生。加藤先生は心についてのプロフェッショナルとしてラジオ相談者の心理をズバリと当てる。そんな加藤先生の書いた著書「心の休ませ方」より気になった個所を紹介したいと思います。本日はvol2である。 ◆加藤…

「心の休ませ方」テレフォン人世相談・加藤諦三氏から学んだ5つのこと。vol.1

営業マンということもあり車中ラジオで「テレフォン人生相談」を聴くことが楽しみの一つでもある。そんなテレフォン人生相談の中でも加藤諦三さんのパーソナリティの時がとても勉強になります。 ◆加藤諦三ホームページ そんな加藤諦三さんの「心の休ませ方」…

【おもしろ動物写真】犬猫スーパー必殺激アツ7選

今日の疲れた方々に一瞬でもハッピーな気持を!ど素人の大喜利っぽくなりましたが、こんなん私やってみたかったんです。よろしくお願いしやす。 だってあの子ぼんぼんやろ 引用:画像 : 見てみると思わず笑えるかもしれないおもろ~い動物画像 - NAVER まとめ…

心が疲れた・今辛い方へ。「心回復」7つの魔法の言葉

人の言葉って本当すごいと思う。「頭きたり」「ムカついたり」もするけれど、「笑ったり」「嬉しくなったり」「優しくなれたり」「癒されたり」もします。たかだか言葉されど言葉です。最近Twitterで癒された魔法級の言葉を紹介いたします。 【過去記事】 回…

心が疲れた時7%だけ回復するかもしれない記事7選

この時代「心」はとても大事です。そして繊細です。心がすべてといっても過言ではありません。「心の回復」は自分がとても興味のあることです。このストレス社会と一緒にやっていく為に、心の疲れや悩みが少しだけ回復するかもしれない記事をお送りいたしま…

不安な気持ちを「ニュートラル」にする為に30項目あげてみた。「人生はバランスできている」から学ぶ

「極度のポジティブ思考は鬱になる」「人生はすべてニュートラルである」など「人生はバランスでできている」著者ジョン・F・ディマティーニの本を読んでかなりの衝撃を受けました。 今日まで生きてきて、起きる出来事すべてに「良い」「悪い」の二つに分け…

憂鬱な朝は「松本人志の放送室」を聞け!

伝説のラジオ「松本人志の放送室」を聴くようになって約4年。毎朝、わたしにとって無くてはなくてはならないものとなっている。放送室はすでに終了しているのだが未だに鮮度は全く落ちていない。 放送室とは ダウンタウン・松本人志と幼なじみで放送作家の高…

今こそ!傾聴の大事さとは・・・

相田みつをさんが言ってました。 「話し上手より聞き上手」聞き上手は観音様。観音さまですって!

仕事で毎日怒られている人に読んで欲しい「リスクと回避技とは」

「毎日怒られる」それは誰でも怒られたくないですよ。意外とココを軸に仕事をしている方って多くないだろうか? 本日はそんなある方との会話の備忘録をまとめたものである。 関連記事:毎日怒られる人に読んで欲しい「何故ひとは怒るのか?」怒りのバトンを…